nihonngo x

日本人は空間能力が優れているのかもしれない。
新聞のひらがなや漢字そして外国語やカナもすっかり読んでしまう。
ただし、アラビア語、ヘブライ語は出来る人は少ないようです。
自己表現は行動力のアピールでしょうか。
組織内でのちょっとしたパフォーマンスならそれっきり。
レジャーを犠牲にしないとお嫁さんが難しそう。
次世代サラリーマンは仕事環境と適性を常に模索するのかしら。
オリンピック過ぎたらを意識する言葉を聴きません。

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ご飯とマグロの刺身って

炊き立てごはんとお味噌汁。
おかずは3切れのマグロ赤身のお刺身、
大根千切りと大葉そしてタンポポのつま。
あまりにシンプルで知る人ぞ知る。
おしょうゆで溶いたわさび。
ごはんとマグロとの相性が最高なのです。
マグロの旨み成分がでんぷん質と絡まるのか、
仲介役のわさびしょうゆも入って、
それだけで、完食です。
食べるよりも味わう気分。
これは海外にどう表現すればいいのか迷うところかな。

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ご飯って

お水がしっかりしていて炊飯です。
最近はディジタルですが、その前はアナログ。
計量したご飯やお水で炊飯が出来た。
カチッとポンのバイメタルかな。
それは製造会社が研究所で仕上げたもの。
丹念な温度湿度管理、
ご飯の雰囲気もデータとしてあったでしょう。
炊く、蒸らすをもっとも安いセンサが感知して、
マニュアルが出来たのは、職員の技。
安全安心の素材を使った理想的な炊飯器でした。
それを愛用して約10年。
リサイクルショップに行ったら笑われた。
「そんなのないわよ。」

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生たまごって

鶏卵のことです。
非常に広いお料理の基となるたまご。
生食文化の基本でもあります。
食品衛生が行き届いて、
スーパーやらコンビニでの購入に、
加熱用とか生食用とか書かれてません。
賞味期限内であれば生食可能で、
サルモネラ菌の問題もないようです。
朝食に生卵と納豆のご飯を食べるのは日本だけでしょうね。
おしょうゆとそれらの混合がホカホカのご飯とのハーモニーを作り出す。
同時に母親の作るお弁当用のたまご焼き。
だし、しょうゆ、砂糖の一品。
特にかつどんや親子どんに至っては通がいるほどの生たまご文化なのです。

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水って

ミネラルウォーター持った人を最近見かけます。
夏なら冷やされたそれは美味でしょう。
なんでかわからないのは私でしょうか。
日本の水道水は世界一です。
公園や家庭でもいつでもどこでも飲める。
化学分析のお仕事をしていて、
お水のテイスティングがありました。
数人の被験者によるアンケート結果をデータとして、
分析での物質のデータと合わせる。
不検出があたりまえ。
大腸菌群検査もあって、
それも同様。
すれば飲める訳です。
歴史的な泉もあって、車での採取。
コーヒーにするのか炊飯かの利用でしょうね。
もちろんほとんどタダです。

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お城って

優美な姫路城は改築されたようです。
白亜の荘厳な建物様式。
松本城は黒に白。
天守閣の他に別院もあり、お堀には赤の橋。
それらは私が見てきた構造物ですが、
大阪城や名古屋城、そして江戸城の皇居。
それらを絵にするのは難儀ですし、
多くの作品が生まれています。
一番好きなのは小諸城址でしょうか。
歌にも詠まれ、なんとも悲しい歴史が感じられます。
そのうち描きますが、出したのは秋田城址。
当時は山頂に手製のブランコがあった。

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こたつ猫の環境って

こたつの周囲にいて、
人が来れば人の膝あたりからスルリと潜り込む。
赤外線ヒーターが誕生してこたつ内環境が良くなったからでしょうか。
それより以前は練炭などの一酸化炭素中毒の問題もあった。
猫といっしょに寝るなどほとんどなく室内の砂のトイレの隣あたりで過ごしていた。
犬は犬小屋と決まっていて、
猫だけは出入り自由の室内環境。
食べ物は家族の残り物をおじやに仕立てたものや缶詰。
それらが普通一般の飼い方でした。

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